麦とホップと男と女
前回ここ更新したのいつだっけ。最近余裕無さすぎてすっかり忘れてました。最近はサークルの練習が夜遅くまであるし、家まで遠いし、帰ったら起きてられる体力がなくてすぐ寝るし、起きたらもう朝だし、おまけに週末は疲れがとれてないし、ということなんでブログなんて気が回りませんよ。今はふと思い出したんで携帯から書いてますけど。
さて、かねてから20歳になったら酒の記事を書こうと思っていたんですが、書かずじまいのままちょうど1か月が過ぎました。本当ね、酒でも飲まなきゃやってられませんよ。週末は親がビール買ってくれるんで。とりあえずは酒飲むのは週末だけですね。平日も飲んでたらそれはそれでやっていけないと思うし、体のことも考えて。親がいい反面教師なんでね。
そんな生活をしばらく続けていたら、学科での私の分類が「酒豪」になりました。そんなに強いつもりはないんですがね。サークルではもっとすごいやつがいるんであまり目立ってません。「すごい」って、飲む量とか強さとかじゃなくて、酔い方の評価です。私も酔うと口数が多くなるんですが、あれには及びませんわ。
今回は大学生の飲酒事情をお送りしました。いいんだよね、もう20歳だし。にしてもね、「酒は人生の潤滑油」とはよく言ったものだと思いますよ。あれば毎日がちょっと楽しくなる、そんな存在がちょうどいいんじゃないでしょうか。
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